ハイジは明るく素直で、思いやりのある女の子。
両親は幼い頃になくなってしまい、デーテおばさんのもとに預けられていましたがハイジが5歳の時にアルムの山へ。
おじいさんやペーター、ヤギのユキちゃんと過ごす山での生活は楽しいものでした。
その後、デーテおばさんにつれられフランクフルトに行きクララのいるお屋敷で生活することに…。さまざまな人々と出会い、ハイジは成長していくのでした。
〈名前〉
第19話にて「アーデルハイド」と紹介されている。
(でも、そう呼んでいるのはロッテンマイヤーさんだけ)
〈年令〉
第1話 5さい。
第19話 8さい。